元湯周辺スポット

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元湯周辺のおすすめスポットをご紹介します

ゆめぱ

外湯めぐりには、湯めぐりパス「ゆめぱ」がお得です。

「ゆめぱ」は、ICカードで何度でも外湯に入浴できる全く新しいサービス。

お泊りのお客様、日帰りでお越しのお客様どちらにもお得にお使いいただけるチケットです。
外湯巡りだけでなく、各施設での割引サービスもあります。

ゆめぱで外湯巡りをとことん楽しもう!!

ゆめぱについて詳しく見る

  • 駅舎温泉 さとの湯
    駅舎温泉 さとの湯

    1,400年前より温泉が湧き続ける城崎では古くから心身を癒す風土が育まれ受け継がれています。
    そんな城崎らしさに現代性をプラスして誕生したのが「さとの湯」。
    エキゾティックな雰囲気が漂いハーブの香りや滝の音に満ちた不思議な空間です。
    悠々と流れる円山川や自然を眺めながら、ごゆっくりお過ごしください。

    営業時間 AM7:00~PM11:00
    定休日 毎週月曜日
  • 一の湯
    一の湯

    江戸中期温泉医学の創始者後藤艮山の高弟香川修徳がその著「薬選」の中で当時新湯といったこの湯を、天下一と推賞したことから名づけられた。
    横の小庭の「海内第一泉」の碑は近代温泉学の権威、藤浪博士の書である。
    桃山様式の歌舞伎座を思わせる建物で町の中央に位し、名実共に城崎温泉の象徴といってよい。

    営業時間 AM7:00~PM11:00
    定休日 毎週水曜日
    効能 合格祈願・交通安全、開運招福の湯
    料金 大人600円、 小人300円 (小人は3歳から小学生)
  • 地蔵湯
    地蔵湯

    江戸時代、村民多数の入浴が見られ里人の外湯として親しまれていた。
    この湯の泉源から地蔵尊が出たのでこの名があり、此来庭内に地蔵尊をまつっている。
    外観は和風とうろう、六角形の広い窓は玄武洞をイメージしており、外湯中一番モダンな建物である。

    営業時間 AM7:00~PM11:00
    定休日 毎週金曜日
    効能 家内安全・水子供養、衆生救いの湯
    料金 大人600円、 小人300円 (小人は3歳から小学生)
  • 柳湯
    柳湯

    中国の名勝西湖から移植した柳の木の下から湧き出たというのでこの名がある、以前はこの裏側にあり、外傷やはれものに著効があったといわれる。

    営業時間 PM3:00~PM11:00
    定休日 毎週木曜日
    効能 子授安産、子授けの湯
    料金 大人600円、 小人300円 (小人は3歳から小学生)
  • 鴻の湯(庭園風呂)
    鴻の湯(庭園風呂)

    舒明天皇(629年)頃、けがをしたコウノトリにより発見されたという城崎温泉発祥のお湯。露天風呂があり、雪景色は特に情緒もたっぷり、温泉にきたー!という気分にさせてくれます。夫婦円満・不老長寿などしあわせを招く湯 。人気のお湯なので早朝の入浴がおすすめ。

    営業時間 7:00~23:00
    定休日 毎週火曜日
    効能 (夫婦円満・不老長寿) しあわせを招く湯
    料金 大人600円小人300円(小人は1歳~小学生)
  • まんだら湯
    まんだら湯

    元正天皇(717)の頃、道智上人の曼陀羅一千日祈願によって湧き出た湯。湯舟は2段になっていて、浅い方は半身浴にピッタリの深さで気泡風呂。深い方も旧まんだら湯の「ここちよい深さ」を受け継いでいる。男湯より女湯の脱衣室のほうがひろくつくられている女性にやさしい設計。そして車椅子のままでも利用できるバリアフリー設計と全体的にやさしい感じ。

    営業時間 15:00~23:00
    定休日 毎週水曜日
    効能 (商売繁盛・五穀豊穣) 一生一願の湯
    料金 大人600円小人300円(小人は1歳~小学生)
  • 御所の湯
    御所の湯

    鎌倉時代 後堀河天皇の姉が入湯されたという「増鏡」の記述より命名された湯。外湯の中でも目立たない存在なのか比較的空いていてゆっくりできる。浴槽は半身浴用と普通の湯船があるだけのシンプルなつくり。湯は熱め。温泉の蒸気をつかったミストサウナもある。

    営業時間 7:00~23:00
    定休日 第一・三木曜日
    効能 (火伏防災・良縁成就) 美人の湯
    料金 大人800円小人400円(小人は1歳~小学生)